Team Green

「TEAMGREEN31年」に向かって④

 1988年の夏私はカワ販社長 高橋鉄郎により出向を命じられ「セントラルサーキット」の許認可&開発にカワ販も一役買うと(実は兵庫県にサーキットは出来無いとの読みだったが?)平井君、兵庫県警からのお話や「お前行ってこい」と一人中町に行かされたのであった。

 その時、今の愚妻と結婚をゼンテイに付き合っており、二人で新居探しから初めてそれはモ~楽しかったものである、ひとまず新築の西脇雇用促進住宅(2LDK)の入居に成功・・・

 愚妻の社町から西脇・中町の感想は「低い建物ばかりの街やね~」ヤとさ!その中町で私はサーキットの許認可に孤軍頑張ったのであ~る。

 何しろ周りは、県庁企画課(大規模開発の窓口)を始め県庁各部署・中町役場・八千代町役場、社にある総合庁舎・・・オマケに地主である5ヶ村の皆さんのまずは洗脳(教育)からコンサルの皆さんと始める始末、1988年にはもう兵庫県にゴルフ場は要らない大規模開発は当分受付をしないとのお達しが出た時で、駆け込み開発が横行していた時期でもあり、サーキットの大規模開発も駆け込みで、兵庫県に5ヶ所も許認可申請を出すとの噂が出る始末やった・・・イカンイカン脱線や~

 TEAM GREEN30周年の話やったサーキット開発の話は後日として、ここはひとまず前回の続きである。

 1988年 Goodlack TEAM GREEN

 行方 正敏 A125ランキング23位・A250ランキング22位
 橋本 慎仁 B125ランキング 6位・B250ランキング 2位
 瀬之口 修 B250ランキング10位
 榎本 正則 J 125ランキング 2位・J 250ランキング 4位
 河合 憲二 J 125ランキング 5位・J 250ランキング 3位
 外処 照見 J 125ランキング15位・J 250ランキング17位

 1989年 Goodlack TEAM GREEN 

 行方 正敏 A125ランキング23位・A 250ランキング 9位
 橋本 慎仁 A 125ランキング27位・A250ランキング37位
 榎本 正則 B 125ランキング 2位・B250チャンピォン
 清田 忠恒 B 125ランキング12位・B250ランキング 6位
 藤城 光雄 
 大宝 史郎
 大山麻樹夫
 堀  勝二

 1990年 Goodlack TEAM GREEN

 行方 正敏 A 125ランキング32位・A 250ランキング35位
 榎本 正則 A 125ランキング33位・A 250ランキング24位
 河合 憲二 A 125ランキング 2位・A 250チャンピォン
 清田 忠恒 B 125ランキング29位・A 250ランキング44位
 藤城 光雄 B 125ランキング 6位・A 250ランキング 2位
 外処 照見 B 125ランキング 3位・B 250ランキング 3位
 大山麻樹夫 B 125ランキング12位・B250ランキング 6位
 大宝 史郎 B 125ランキング12位・B250ランキング 8位

 1991年 KAZE TEAM GREEN

榎本 正則 A 250ランキング19位
 河合 憲二 A 250ランキング22位
 藤城 光雄 A 125ランキング 2位
 大宝 史郎 A 125ランキング 4位
 城田 賢一 B 125ランキング 3位・B 250ランキングチャンピォン
 請川 意次 B 125ランキング 2位・B 250ランキング 4位

 1992年 

 榎本 正則 A 250ランキング 8位
 河合 憲二 A 250ランキング22位
 藤城 光雄 A 250ランキング18位
 大宝 史郎 A 250ランキング34位
 城田 賢一 A 125ランキング 2位
 請川 意次 A 125チャンピォン
 佐々木裕介 B 125ランキング 2位・B 250チャンピォン
 井原  健 B 125ランキング 6位・B 250ランキング11位
 

 1993年 KAZE TEAM GREEN

 岡部 篤史 A 250ランキング19位
  藤城 光雄 A250ランキング31位
  河合 憲二 A250ランキング12位
  請川 意次 A250ランキング32位
  城田 賢一 A250ランキング26位
  佐々木裕介 A125チャンピョォン
  井原 健  A125ランキング 9位
  益留信太郎 B125チャンピォン  ・B 250チャンピォン
  高見 俊次 B125ランキング 2位・B 250ランキング 2位

 イヤーこの頃もナカナカ活発に活動シテイタ様子・・・素晴らしい・・・

 当時の写真が手元にないのでそれぞれにお願いして送って貰い次回から思い出も兼ねて話していただこう。

 今日は写真なしで申し訳ないがそろそろオリンピックの放映が始まる時間今日のところはここまで
でお許しを!

                                     t-hirai


 

 
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# by toshi-hirai | 2014-02-15 20:18

「TEAM GREEN31年に向かって」③

 「TEAM GREEN31年に向かって」と題しているがどうやら30周年の思い出になっているが、マ良いか・・・お許しを・・・

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 先日西明石のキヤッスルホテルでのKMJ主催30周年記念セレモニーは、社長 浅野 剛 氏よりの30周年にも及ぶTEAM GREENの伝統を継続する旨の祝したご挨拶
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 乾杯の音頭をとって頂いたKHIMC&Eカンパニー営業本部長 中川 雅文 氏よりご挨拶&乾杯の音頭を頂き賑やかな幕開けとなった

 1983年モトクロスから始めたTEAM GREENからご紹介しよう
 
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 中深迫 正 この人と故菅原 義広(下)と岡山照一の3人から始まったのである
中やんは現在ダンロップMX開発担当で未だMXで頑張っている全日本MX会場では必ず居る

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 ブリヂストンMXタイヤ開発担当テストライダー故菅原 義広「なんぼ早い」言うても俺より早いか?「アホ」早すぎる残念でならない・・・

 
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 写真左から、田尾・清田・田澤・藤城・城田・大宝・平井・永井・河合・松浦 
 それぞれの時代「TEAM GREEN」を引っ張ってきた(ごく一部だが)ライダーである

 ここでTEAM GREENライダーの輝かしい戦績をご披露しよう(間違いがあれば平井まで)

 1983年
 菅原 義広 B-125ランキング 9位   B-250ランキング 6位
 中深迫 正 B-125ランキング 6位   B-250ランキング13位
 調所 伸一 ノービスで第5戦松山大会より参戦
 鈴木 南平 同            上

 1984年
 瀬戸 康一 A-125ランキング10位
 菅原 義広 B-125 チャンピォン   B-250ランキング 2位
 中深迫 正 B-125     2位   B-250      3位
 調所 伸一 J-125チャンピォン    J-250ランキング 4位
 長沼 朝之 ノービスにて参戦

 1985年
 菅原 義広 A-250ランキング18位
 中深迫 正 A-125ランキング20位
 野宮 修一 A-125ランキング21位
 多田 洋之 B-125ランキング 5位  B-250ランキング 3位
 武田 晴喜 B-125ランキング22位  B-250ランキング11位
 調所 伸一 B-125ランキング34位  B-250ランキング21位
 花田 茂樹 J-125ランキング 2位   J-250チャンピォン
 長沼 朝之 J-125チャンピォン     J-250ランキング 3位
 片山  章 Jで参戦

 1986年
 菅原 義広 A-250ランキング16位
 中深迫 正 A-125ランキング16位
 花田 茂樹 B-125チャンピォン    B-250チャンピォン
 長沼 朝之 B-125ランキング 2位  B-250ランキング 2位
 武田 晴樹 B-125ランキング 7位  B-250ランキング11位
 行方 正敏 J- 125ランキング 4位  J-250ランキング 2位

 1987年 
 立脇三樹夫 A-125ランキング12位  
 行方 正敏 B-125ランキング 2位  B-250ランキング 6位
 橋本 慎仁 J-125           J- 250チャンピォン

 1988年 GOOD LUCK TEAM GREEN
行方 正敏 A-125ランキング23位
 橋本 慎仁 B-125ランキング 6位  B-250ランキング 2位
 瀬之口 修               B-250ランキング10位
 榎本 正則 J-125ランキング 2位  J - 250ランキング 4位
 河合 憲二 J-125ランキング 5位  J -250ランキング  3位
外処 照見 J-125ランキング15位  J-250ランキング 17位

 ちょうど1988年に平井から重本にバトンタッチしたのである。
マダマダ続くが今日のところはここいらでお許し下され・・・こうして見ると大したこと無いな!

                                   t-hirai


 追伸 上記の成績は、東京「二輪文化を伝える会」K・Hさんのデーターによるものです。
     
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# by toshi-hirai | 2014-02-08 12:19

「TEAM GREEN31年に向かって」②

一口に30年と言うけれど長い長い時間であったのではなかろうか?

 その30年に幾多かの名場面を・思い出を積み重ねて来た「TEAM GREEN」なんと素晴らしいことや・・・私のTEAMの思い出は今までにも多くを語りダブルが?と思いながら厚かましくも書いているのである。

 お聞きください・・・へへへ・・・同じことだが書きタイインヤ・・・聞いてよ・・・ね

 それはね・・・KMJ主催による記念パーティ(現在発売のオートバイ専門誌の多くに詳しく記載されているのだが)が、西明石ホテル・キャッスル・プラザに於いて去る12月17日(火)に120名にも及ぶ関係者・ライダー・専門誌の皆さんが「昔を懐かしみ、また、これからを語った」素晴らしいイベントだった。
 
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 注)今発売のオートバイ専門誌には紹介されている「本屋さんに今でしょ」

 また本年1月18日(土)には、NPO法人THE GOOD TIMES傘下の「二輪文化を伝える会」主催によるTEAM GREEN関東地区同窓会」が、東京品川に於いてこちらも35名にも及ぶ、関係者・ライダー・フアンの皆さんが一堂に会し大騒ぎをヤラカシタのであります。
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 それはそれは、両会場とも全体の雰囲気は違うものの大いに沸いたのであります。
しかし、TEAM GREENなんでコンナンやろう・・・アホなんやろうか?・・・違う頭が悪けりゃ早く走れんのや~レースと同じ様に再会を楽しんでいるのであろう。

 「TEAM REEN」 国内販売会社が運営するセミワークスチームである。

 販売会社が運営するレース活動それは再三申し上げているが

①販売促進 ②ユーザーサービス ③広告宣伝 ④技術情報 ⑤士気の高揚 

 などの目的を持って、必要かつ欠く事の出来無い意義のある行事ではなかろうか?メーカーの持つレースと少々目的は違うが・・・レースやないか参加することに意義があるのではなく・・・勝たなアカンのや・・・と頑張ってきた・・30年充分に達成した満足感が今回の両イベント会場にみなぎっていた。

 今年「TEAM GREEN」は「ロゴ」を変え「8耐」出場を浅野社長により宣言され、力溢れる様相を呈していた・・・頑張って欲しい「カワサキ」ここにありである。

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 浅野 剛 社長22年ぶりの8耐参戦を表明
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 8耐参戦チーム体制
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 清水泰博取締役の更なる8耐参戦決意表明
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 新しいチームグーリンのロゴ

 イヤー今年はカワサキTEAM GREENのレース活動に目が離せない!

 次回はちょっと昔に振り返ってみよう・・・乞うご期待である。

                                    t-hirai

 追伸 エラいことしてしもうた、マシンの開発に情熱を常に注ぐエンジニア(KHI技術本部走行技    術部部長 岡部 泰久)岡部部長の紹介を忘れていた「バチが当る」
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 マシンを触らせたら「天下一品」その情熱たるや半端でない、今年はやっと花が咲いたぞ「岡ちゃん」ガンバレであります。
                                 スミマセン ヒライ

 
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# by toshi-hirai | 2014-02-01 14:09

「TEAM GREEN31年目に向かって」①

 やっと2014年の始まり多くの恒例新年会も終了、2014年が始まったがそれにしても30年も疎遠になっていた同僚が一堂に会し「オーイ元気か?」と懐かしむ良いことがあったのである。

 本家「TEAM GREEN」も今年はロゴを変更心機一転、しかも、8耐に参戦をすることになった、素晴らしいことである。

 願わくはMX部門の復活もお願いしたいものである。

 一度復活したら継続することに意義があり大変だと思うが頑張って欲しいと願うのみである、そこで、少しでもお役に立ちたいとの思いから、弱小ではあるが一歩前に踏み出した。

 念願の「神戸スーパースポーツレーシング=KSSR」(MX&RR)の立ち上げたい思いが!

 長年温めていた「夢」の実現、それもこれも「TEAMGREEN30周年」での皆の励ましに直面したからである。

 幸いに「グリーン・クラブ」に所属する、TEAM 八尾カワサキWITH三木アネックスクラブから走る、ピカピカの一年生、IA250ccに殴り込みをかける植田 翔太君を監督することになったのである。
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 ちょうど1ヒート終了時点での撮影シンドかったんやろか?目も開けれん状態だった、本人のために弁護すると、若干19歳カワサキ大好き人間の好青年である(おまけに可愛い男前)センス有りや

 TEAM GREENに所属した古き良き時代を過ごした多くのライダーは、ご存知「TEAM GREEN」のシゴキがあった(イジメているのではない)これが伝統である「グリーンパワー」の基本である。

 ワカルカな、すべてのアスリートが「人知れず己の体をシゴキ」何事なく競技に望み結果を問う姿がソレではないだろうか?

 俺は信じている「俺について来い」「俺のシゴキに打ち勝て」「それに勝つのがライダーだ」

 モータースポーツの楽しい広がりに何かお役に立ちたい「夢」を実現に向かうやっと傘寿の心意気であります。

  応援してください頑張ります!

 こう考えました、楽しいモータースポーツの広がり多くのライダーのお役に立ちたい、今まで培ってきたノウハウに加え沢山の同僚(RR/MX)の援護を受け、まずは「楽しい安全な乗り物」をテーマーに「初心者道場」+「勝ちに行くレース道場」略して「平井道場」の開設である。(現在企画中)

 その第一歩が植田 翔太くんだと思っております、既に始まっているのであります。

 特訓メニューは
 ①ウォームアップ~基本に沿って体操・ランニング 約 40~50分
 ②基本走行 8の字走行・スタート+一周     約1時間00分
 ③1ヒート=30分+2周を3本~4本      約5時間00分
  1クルー3日間を3回/月を予定している(一日ビッシリ頑張るのや)
  ビギナーは楽しくやらなアカンな~  コースは、三木アネックス

 先日、関東でのTEAM GREEN30周年同窓会でも、シゴキのことが大いに話題になった。

 ①ガソリンを満タンになくなるまで走れ、ゴール地点では鬼が待つ
  見えないところでガソリンを捨ててやろうかと思ったこともあったと大笑い
 ②クラス関係なく(ノービス・ジュニア・Eジュニア)
  混走模擬レースの一番にならなと機嫌が悪い迷監督、クラスが違うの知らんのか?アホ・・・
 ③ジャンプを飛べと指導したらその通りにしなければ機嫌の悪い監督
  それぞれに「力」があるんじゃアホ・・・
 ④「前を抜け」とのサイン、抜かんと機嫌の悪い監督
  こちとら一生懸命走っているのに、抜けない時もある・・・そんなこと解らんのか?アホ
 ⑤走っているとき気合を入れる時はサインを出す平井に「平井のアホ~、馬鹿~」と走っただと
 
  実は良いことばかり話してくれましたが、上記のごとくでしょう・・・ゴメンな

 そんなこんなの思い出話、誰一人悪い話をしたライダーは居なかった?デモ皆んな30年も離れていたのに笑顔で私の呼びかけに返事を返してくれた・・・「オイ元気か」「昭一」(1992年ロードレースチャンピォンに) 「トラさん・伸一・トモ・ナメ」それぞれのチャンピォンに呼び捨てにする馬鹿迷監督・・・
 この雰囲気が「GREEN魂」なんやぜ・・・早く復活したいな~

 それでは、これから翔太君の走りを見て皆んな~昔を偲んで欲しい、
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 今年は、コースでサーキットでお会い出来そうですよろしくお願いいたします。

 次回からは皆の思い出をテーマーに

 「TEAM GREEN30周年」RR・MXの「思い出」を締めくくりたいと思っています・・・

                                       T-hirai
  
 
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# by toshi-hirai | 2014-01-25 14:11

「コーヒーブレーク」

 昨日、ミスターカワサキのKIYOさん&塚本昭一さんの起案でTEAM38の主だったメンバーとの会食が起案され、楽しいひと時を熱い語りで過ごさせて頂いた残念カメラを忘れて山海の珍味を残せなかったが御馳走様でした。

 レース大好き人間の集い、当然レースの話に終始メインは今年の鈴鹿8耐に平井をTEAM38の一員として参画させて頂けるようになりそうである。

 ありがたいことである、追々詳細もお知らせ出来る時期が来ればお知らせするが、どうしてもレース中心の話になってしまった・・・あたり前田のクラッカー・・・

 昔1985年TEAM GREEN+TEAM38が合体、KRTのRR部門の凍結に「火を消したらアカン」と頑張った時が懐かしい・・・

 実はF・Bでと頑張ったがどうもPCが動いて頂けないのでブログに書いている次第、色々話が飛び交ったが昔話に花が咲いたのである・・・

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 この方、言わずと知れたミスターカワサキヒロさん、渋い男前である
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 この写真、幻のレーサーカワサキKR500(日本ではミスターカワサキことヒロさん・キヨさんに託したがデビュー戦鈴鹿が雨のためライダーがフアンに対して危険で走れない、許してと嘆願した時の写真)’82年頃の海外ではコークが250&350で活躍していたが、500は今ひとつ波に乗れず’81年にフインランドで3位を獲っただけ’82年にレースを撤退したのである
 写真 右から 徳野・清原・和田・片山・次は誰だろう辻本???の諸氏

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 マシンは’11年ZXー10 なぜ’11年なんだろう?意味ありだろう
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 TEAM38のエンブレム
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 2013年の戦う前のスタッフも一緒、愉快な仲間である
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 ライダーは誰やろ?苅田庄平?それとも山下 繁 成績は予選 24位 決勝 16位

 もちろんレースや優勝に越したことはないが!TEAM38の出場の大きな目的は、自己研鑽+技術のフイードバック=完走 に意義があるのである。

 しかし、毎年順位を上げて行きたい・・・頑張れ・・・
 
 本当に楽しい晩餐でした、KIYOさん・昭一さん・TEAM38の皆さんありがとう。

                                     t-hirai 
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# by toshi-hirai | 2014-01-15 08:34